パールを着物に添えてみましょう




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それまで、パールというとフォーマルアクセサリー。冠婚葬祭時のアクセサリーっていうイメージしかなかったんですけれど、10代の頃にユーミンのアルバム「パールピアス」を聴いて、そんなイメージが払拭。ちょっと大人なアクセサリーなんだなぁって思うようになり、同じようにパールのピアスを買ってみたりして背伸びしたのを思い出します。今はもうパールがすっかり似合う年齢になりました。大好きな着物まわりのものにもパールは多く使われていますものね。

パールを着物に添えてみましょう

憧れでもあるのですが、私はまだひとつもパールのものを持っていないので、ちょっとしたお出かけ用にひとつパールのものが欲しいなと思っています。純白の珠の美しさは日本人によく似合う白。その美しさを着物に添えてしっとりとした装いにしてみたいものですね。




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コメント

  1. kyohahayo より:

      以前はパールと言うと改まった席で!というイメージでしたが、
      最近は普段使いで皆さん上手に使われていますね♪
      
      着物の帯留めも素敵~☆

      確かにパールの似合う年齢にはなったなぁ~(笑)
      

  2. うずたま より:

    kyohahayo さんへ
    本物の真珠って使っているうちに変色していくって聞きますけど、帯留めならあまり変色も気にせず使えそうですよね。
    しっとりとパールが似合う女性にならなくては・・・。
    「似合う年齢」だけじゃいけませんね〜(笑)

  3. そういえば、M任谷Y実さんの実家は八王子の呉服屋さんでしたっけ?
    タイトルやフレーズに和ココロと言うか、具体的には思い出せませんが、
    14番目の月とか、、
    (全然、本題と離れてしまいました)

  4. うずたま より:

    いいことどり さんへ
    そうです♪ユーミンの実家は呉服屋さんです♪♪
    お店にも広告にも「ここがユーミンの実家!」と堂々と?宣伝していてすごいですヨ(笑)
    機会があればのぞいてみたいな〜